ここでは、八戸シティ法律事務所が解決した事例の一部のうち、不動産が問題となった解決事例をご紹介させて頂きます。

No 解決事例
1 1か月とかからずに、不動産を単独取得する内容での遺産分割協議を成立させた事案(遺産分割協議)
2 相手方の当初要求額から800万円減額した内容での遺産分割協議を成立させた事案(遺産分割協議)
3 連絡が取りづらく、遺産分割に協力的でない相手方との間で、被相続人の死亡から6年間塩漬けだった遺産分割を1回の調停期日で成立させた事案(遺産分割調停)
4 相続人同士の関係が険悪となった中で、遺産分割調停によって約1340万円の遺産を獲得した事案(遺産分割調停)
5 遺産分割協議によって、約1180万円の遺産を獲得した事案(遺産分割協議)
6 約4100万円の遺産を獲得する内容の遺産分割協議を成立させた事案(遺産分割協議)
7 2年ほど進んでいなかった遺産分割の問題を解決し、ご依頼から1か月ほどで、不動産を単独取得する内容での遺産分割協議を成立させた事案(遺産分割協議)
8 約948万円の遺産を取り戻す内容の遺留分減殺請求調停を成立させた事案(遺留分減殺請求調停)
9 相続手続中、被相続人に前妻との間の子がいることが判明したケースで、ご依頼から1か月ほどで、約1650万円の遺産を確保する内容の遺産分割協議を成立させた事案(遺産分割協議)
10 被相続人の生前の財産管理を行っていた相続人が遺産分割を拒否していた状況で、遺産分割調停を申し立て、約450万円の金銭を獲得した事案(遺産分割調停)
11 被相続人の遺産である不動産の相続登記手続中に、被相続人と前妻との間に子がいることが判明したケースで、遺産の全額である約1300万円を獲得する内容の遺産分割協議を成立させた事案(遺産分割協議)
12 16人もの法定相続人がいる相続について、遺産分割調停によって単独相続することに成功した事案(遺産分割調停)